素敵エピソード!昔聞いてた主人の声が聞こえてきた

補聴器で取り戻した夫の声と楽しい食事の時間

<夫婦 70代>
夫との定年後、普段より少しきちんとした装いで月に一度外食することが夫婦の楽しみだったご夫婦。奥様の聞こえが悪くなってからは会話が上手く成り立たず、声が大きくなったこともあって外食を控えるように。

月一回の楽しい時間もケンカの種に

補聴器を勧められるが断固拒否

老化とともに悪くなるのものですから仕方のないことと思いつつ、それでも外出時は周囲の目も気になりますから、妻には寂しい思いをさせました。だれが悪いわけでもないので余計に悔しかったです。

その時本人の気持ちは? はじめての補聴器 ご家族・周囲の方へ知っていただきたい事

補聴器の選べるデザインに驚きました

一緒に居ても楽しめない

形状はもちろんのこと、ものによってはデザインも多く、イメージしていた補聴器とは違った印象を受けました。まるでメガネのフレームを選ぶような感覚で選んでいる妻は楽しそうでした。

その時本人の気持ちは? 補聴器の商品情報をチェック 補聴器の購入について

妻の笑顔に華やかさが

恰好がつかない

私の声が若返ったと喜ぶ妻には笑顔が増え、会話を楽しむようになりました。

その時本人の気持ちは? 補聴器の使い方とメンテナンス アフターケアの重要性

きこえを取り戻し、外食も再開

外食も再開

途絶えていた月に一度の外食も復活し、楽しく会話ができるようになりました。

その時本人の気持ちは? 愛眼で補聴器購入を検討する 長く快適に使い続けるために

補聴器の可能性を感じてください。

補聴器はただあなたの「きこえ」をサポートするだけの機器ではありません。
きこえる事で豊かになる世界があったりあなたのきこえを通して生活をサポートするものです。

※きこえが気になりだしたら個人の判断に任せるのではなくまずは専門医に相談することをおすすめします。