補聴器の何を知ってる?それは古い常識かもしれません

あなたの補聴器のイメージはどうですか?

補聴器を装用する事に抵抗がある方は多いはず。 日本はなかなか普及していませんが、先進国では日本の何倍も補聴器が浸透しています。
昔試してみたけど合わなかったからもう補聴器はいいと思っている方もそれはとてももったいない事かもしれません。
今の補聴器は昔と違いかなり性能が良くなっているのでこのページではその違いをご紹介いたします。

あなたの昔の補聴器の印象とは?

イメージの違い

ハウリング(ピーピー音)ノイズなどあり聞き取りにくい
→技術の進歩により音の質は格段に上がっています。
雑音まで聞こえてしまうものだとか。
→雑音の中から必要な音だけを鮮明に届ける技術が備わったものがあります。
年寄り臭い。
→肌色のものだけではありませんデザインも豊富になりました。
装着してるとじゃまになりファッション性に欠ける
→小さく目立ちにくいものや、安定したかけ心地ものもあります。

はじめて補聴器をお考えなら ご家族・周囲の方へ

最新の補聴器をご紹介します

最新の補聴器

小さくて目立たない
→自然に馴染んでお洒落の邪魔をしません
音量調節やプログラムの切り替えスイッチ
→簡単に音量など調節することができます。(購入先でプログラムの切り替え可)
汗・水・湿気に強いコーティング
→補聴器をサビや水分による故障から守ります。
専用アプリで、スマートフォンがリモコンに
→アクセサリを購入しなくてもお使いのスマートフォンで音量調節を操作できます。
豊富なカラーバリエーションやデザイン
→中には補聴器とイメージさせないものも
聞きたい会話を追いかける
→会話中の相手の声とそれ以外を分けて聞き取る事が出来ます。

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古い常識はすてて一度チャレンジしてみてください

昔の補聴器の印象からあなたのきこえの幅を狭めてしまうのはもったいない! 技術の進化と共に進化している補聴器を一度体験してみられてはいかがですか?

※きこえが気になりだしたら個人の判断に任せるのではなくまずは専門医に相談することをおすすめします。